home > 参加者の声

参加者の声
Voice

ぼくの最高地点

ジュニア・アルパイン・チャレンジの参加者である高橋芳鳳くんが、登山の感想を作文に書いてくれました。

また、いきたくってたまらない!

冒険キャンプ with Coleman に参加した小学生からのお手紙です。

「また、いきたくってたまらない!はやく、行きたくてたまらないな!」

まさ、ゆうみさんへ

冒険キャンプ with Coleman に参加した小学生からのお手紙です。

「まさ、ゆうみさんへ ぼくは夏のぼうけんキャンプがたのしかったです。一番たのしかったのはみずうみです。ぼくは、キャンプ場ではおにごっこやターザンロープがほんとたのしかったです。さいごの夜、もりあがりました。ごうちゃたちがおどってたいこをたたいて、けんぼもかえってしまいました。最終のひ、けんぼうがおしえてくれたダンスでもりあがりました。さいごの日みんなでまつぼっくりせんそうをして女は、5~7人でした。あたればいたくて、あてればうれしくて、わらいながらできました。3ぱく4っかありがとうございました。」

大学生なのに、幼稚園児に戻ったようにはしゃいで・・・

戸高雅史の実習授業に参加した大学生からのお手紙です。

「今回のキャンプは、本当に最高の4泊5日となりました。とてもいい仲間と一緒に富士山に登ることができて、また、ちがった富士山や自然を体で感じることができました。自然は何度見ても、感じても、ちがう味が出てくるので大好きです!!
このような貴重な体験ができるのは、誰にでもその機会やチャンスがある訳ではないことを知っているから、「ありがとう」の気持ちが自然とうまれてくると思います。森やメンバーやスタッフのみなさんに感謝したいということとまた一歩成長した自分にも感謝したいです。この思い出は絶対に忘れないし、これからの人生で、もし富士山を登ったときの心に戻れば、様々なことに対してポジティブになれる気がします!!
自然に近い状態でビバークして、もっとたくさんの自然に触れたり、人とのつながりを広げたり、チャレンジ精神がわいてきました。このような体験ができる幸せをかみしてめ、思い出を大切にしたいです。大学生なのに、幼稚園児に戻ったようにはしゃいで、たのしくってたまりませんでした!!
このようなすてきな授業をありがとうございます。

人と一緒に感動したり、喜んだり、叫んだり、おどることって大事!!」

戸高さんへ

学校で戸高雅史の講演を聞いた小学生からのお手紙です。

「このまえの、11月10日の(木)に、私たちのために、わざわざきてくれて、ありがとうございました。私は、小さいころから山がすきで、大きくなったら、ふじ山に、行ってみたいな~と思っていました。でも、それを見て、もっと、もっと、のぼってみたくなりました。きれいな、花や、森、木をいっぱい見つけたいです。あと、山のちょう上から、あさ日をみたいです。あと、しぜんにおもいつく、うたって、あるんだな~と思いました。」

戸高まさふみさんへ

学校で戸高雅史の講演を聞いた小学生からのお手紙です。

「10日に横せ小に来てありがとうございました。二校れん続でつかれてたでしょう。スライドの景色すごくきれいでした。夕やけが一番きれいでした。本当に頂上近くであきらめたのは、大人の決だんでした。ぼくはなぜ生きているのか今だに分かりません。戸高さんと同じように山に登ればいいんでしょうか?」

ふたごやまにのぼったこと

冒険キャンプ with Coleman に参加した小学生からのお手紙です。

「ぼくは、はじめふたごやまをちっちゃく見えていました。でも歩いているとどんどんでかくなってのぼるのがしんぱいでした。でももんちゃんが助けてくれてありがとう!!」

コールマンの大冒険新聞

冒険キャンプ with Coleman に参加した小学生からのお手紙です。

「コールマンの大冒険新聞」

貴重な体験と 豊かな自然と 素敵な出会いと・・・

FOSのキャンプに参加した子どもの保護者の方から頂いたお手紙です。

「キャンプ中楽しかったことを帰りの車中で話してくれたり、家にかえってからもいろいろ話してくれました。

登山したこと、帰り道めっちゃはしったこと、ごはんおいしかったこと、 とうもろこしがめちゃめちゃあまかった~と言ってたこと、楽器をならしてみんなで歌ったこと、 水がすごくきれいで冷たかった~と言ってたこと 友達ができたこと、 焚火がよかった~

などなど、話しきれない思いを私達にいろいろポツポツ言ってくれました。

貴重な体験と 豊かな自然と 素敵な出会いと お友達に 家族共々感謝しています。 色々ご迷惑おかけしたと思いますが本当にありがとうございました。 感謝の気持ちを込めて・・・ 」

試合に勝つとか、勉強ができるとかではなく、こころが豊かに育ってくれたら

「先日はお世話になりました。 楽しい!とっても楽しい3泊4日間だったと、数日経った今日も四日間のことを思い出してはキャンプのことを楽しそうに話しています。 たくさんのよい出会いと体験ができて、参加させて本当によかったと私自身も嬉しいです。

普段はスポーツをやり、週末は練習と試合で埋まっています。 そんな中で、スポーツができるとか、試合に勝つとか、勉強ができるとかではなく、(こころが豊かに育ってくれたら)と。
子どもがいま、のびのびしています!それが子どもを見ていてよくわかります。
本当にありがとうございました。  母より」

自由な時間をどう子どもに過ごさせるかという自主性の大切さ

「いままで数多くのキャンプに参加させていますが、このキャンプは本当に楽しかったようです。
班分けもなく、自由時間を自分の思うがままに、気の合う仲間と過ごせたことが一番楽しかったとの事。 1泊という短いキャンプでしたが、大満足だったようで、また参加したいと今から楽しみにしているようです。

いままで、つい欲張りすぎて、あれもこれも体験させてやりたい!と思いがちだったのですが、自由な時間をどう子どもに過ごさせるかという自主性の大切さに気づかされました。
大自然の森のなか、焚き火を囲んで、なにを語り合ったんでしょうね。。。
それは貴重な時間だったことでしょう!!
素晴らしい時間をありがとうございました。 母より」

本格的なキャンプは初めての体験

「本格的なキャンプは初めての体験でした。
夜は冷え込むのではないかと気になりましたが、温かく過ごすことができたと聞き、安心いたしました。
大自然の中で、焚き火のぬくもりに心身共に癒されたのではないでしょうか。
帰宅してすぐに双子山を転がり落ちるのが、とっても楽しかったと話してくれました。後日いたたいた写真を見て、雄大な自然を思いきり、全身で感じる様子が伝わってきて、本当によい体験ができたと感謝しております。
大変お世話になりました。ありがとうございました。 母より」

生きてきたなかで一番楽しかった

「帰宅するやいなや「生きてきたなかで一番楽しかった」「楽しすぎた」と何度もくり返していました。
住んでいる場所がコンクリートに囲まれ、公園は緑の人工的なもの。 休日は自然のなかでと思っても、日常に追われています。 せめて子どもには、自然のちから、空気、優しさ、怖さを五感を通して体験して欲しいと思います。 そんななか、今回の企画に参加させて頂き、本当に感謝しております。
虫の音を聴いて眠りにつくのが心地よかった。
体験しないとわかりません。貴重な時間を頂くことができました。
本当にありがとうございました。  母より」

現地に迎えに行った時は、別人になっていました

「準備段階でのテンションの低さといったら。。。
大丈夫だろうか、、、と心配になるくらいでした。
楽しみならば、サクサクとパッキングなはずが、ほとんど私がしました。。。
出発の朝も不安の色はさらにUP。。。ホームの別れ際は無表情・無言でした。

現地に迎えに行った時は、別人になっていましたね。
お友達と笑顔で飛び跳ねていました。
いっぱい心が動いたんだと思いました。

『 向こうにはある かなり高く見える壁だって
目の前に行ってみると それは自動ドアかもしれないよ♪
ナオト・インティライミ 歌詞の一節より 』

不安でたまらなかった出発の朝から一転、まさに自動ドアがそこにあったと思います。
何事も踏み出してみないとわからない!!
全身で体験し、感じることができたと思います。本当にありがとうございました。 母より」

良い思い出としていつまでも記憶に残ることと思います

「このたびはお世話になりました。とっても楽しかったようで、帰りの車内で泣き出すことがありました。
子どもの様子をみて、良い体験ができたと本当に感謝しています。 数日間でそんな体験をできる企画に参加させて頂きありがとうございました。
しばらくすれば、いつもの生活に戻ってしまうと思いますが、彼の中では、良い思い出としていつまでも記憶に残ることと思います。 いろいろと本当にありがとうございました。  母より」